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テストですよ

アラミゴ難民のその後~サブクエ

サブストーリー

ちまたで噂になっていたクエをやってみた。
ラウバーンをアラミゴに帰還させるためにナナモ様が行った政策のその後の話。

ナナモ様が提案し、ロロリトの協力を得て始まった、ソルトリー製塩業の再興事業。
ソルトリーの塩はモードゥナ間で評判になっているようですね。
モードゥナのブルーツングから受注できるクエスト「スラムの希望」です。

クエストはブルーツングから始まります。
ブルーツングのもとにソルトリーの塩を納品しているアコットからの伝言が伝えられます。

アラミゴ難民の救済を掲げたソルトリー製塩業の復興に携わった冒険者にお礼が言いたいそうです。
ブルーツングの話ではソルトリーの復興がアラミゴ難民たちにもいい影響を与えている様子も知ることができます。

アコットの話によると、ソルトリーの塩をいろいろなところに運ぶための人手が必要なため、霊災難民の雇用にもつながったようです。

そうして得たお金で経済が少しづつ回り始めたようですね。

アコットと同じ様に職が見つかった難民に声をかけてくれと頼まれました。

自分の店を持つために頑張る人、銅刃団に入るもの、腰を据えて頑張ろうとする人、みんな未来に向かって頑張ろうとしているようです。

ここで、一人の男を思い出します。
いつも、何かしらのヒントをくれる人。
難民の現実を教えてくれた男。まとめ役だったランデベルトです。

彼には何故かいわくつきの仕事が紹介されていました。
それはなぜなのか。
その理由はもちろんこの事業を進めるロロリトの口から語られます。

短いストーリーですが、ロロリトらしいところの出たいいストーリに思えました。

興味がありましたら、進めてみてくださいw

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